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★パチンコ用語辞典

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パチンコ用語辞典

パチスロ用語辞典



あ行

空き台(あきだい)

だれも台を取っていない状態の事。空き台は基本的に誰でも座っていいのである。

ホール側で空き台の札が立つ事がある。(新台の時によく見られる。)

朝一(あさいち)

朝からパチンコorパチスロを打つことを朝一から打つと言う。

誰も回していない台の事を朝一台と言う。
甘い(あまい)

c。パチスロなら設定6パチンコなら釘が空いていて回る。その状況の事を甘いと言う。もちろん人によって甘さは様々で。

パチスロなら設定4から甘いと言う人もいれば全体的設定が高い時に使われる時もある。パチンコならボーダーラインを越えていれば甘いと言う人もいるので,甘さの範囲は人それぞれ。

しかし基本は勝てるor勝ち易い状況の時に良く使われる。


アルゼ(あるぜ)

パチンコの大手メーカーである。昔は一世風靡してホールにアルゼの台が無いくらいに成長。

最近はヒット機種を飛ばしていないが,一流のメーカーである。昔はユニバーサルと言われていた。

花火やコンドルなど伝統的な機種も多い。


一発台(いっぱつだい)

特定の入賞口に入るだけで大当たりとなる単純な台である。代表機種はミサイル,スーパーコンビなど古臭い台が多い。釘とネカセだけの攻略台なので,昔のパチプロは好んで打った。

しかしホール側は渋くせざるを得ず,一般の客はあまり手を出さず,世に沈んでいった。結局ギャンブル性は高い。

命釘(いのちくぎ)

スタートチャッカー上の2本の釘の事。基本中の基本の釘!ココが2cm位開いていればかなり勝てます


打ち止め(うちどめ)

ある一定の出玉になると打つ事を制限されて,その台が打てなくなること。昔は無制限では無かったので,ある一定の出玉に達すると打ち止めとなった。

今は定量制はほとんど無く,使われる事は無いが,一昔前のホール側のサービスで
○○をすればサービス台でプレイする権利獲得!。(例=島で一番最初に大当たりを引いたお客様へ)

その時のサービス台は釘が激甘で2500や5000発定量打ち止めです。などと使うサービスがあった。


打ち直し(うちなおし)

設定を打ち直す事。1から1へ同一設定打ち直しなど

新台が出ない時6から6へ打ち直し。打ち直しはバカに出来ない。出ない台から出る台になる事も多い。


裏基盤 裏ロム(うらきばん うらろむ)

正規の基盤ではなく裏で確率などを調整したりすること。メーカーや業者,ホールの店長などどこで誰が設置するのかは謎だが実際に存在する。

一昔前の4号機の初期ごろに裏物として連荘性を操作するなどが流行った。コレは他店との差別化を計るため地域によってハウス物(店側で用意した裏基盤)が流行したためである。

その際に警察側に裏金が動くことも良くある。あくまで噂だが…

その他ゴト行為で,店員に裏基盤を入れると100万円上げると言う業者もあり。

ゴト師は白昼堂々と台人数で取り囲んでコレをスピーディーにセットすることもある。いずれも大手ではなく小さなホール(セキュリティーが甘いホール)で使われる事が多い。

このような行為は今もどこかで実際に使われている。
大手ホールは比較的安心だが100%とは良い切れない。

遠隔操作も裏ロムの部類に入る。

売り上げ(うりあげ)

客が使ったお金の事。ホールも遊びではなく売り上げを上げて経営してるって事ですね。

そこら辺のデパートとなんら変わりはありません。


オカルト(おかると)

オカルトはオカルトとは理論的な話ではなく 噂で攻略しようとすること。

例=魚群2回連続で外したからハマルなど

オカルトは統一性が無く,地域やパチンコ・パチスロ雑誌などの話しによって違う。コレに統一性があったらそれは立派な攻略法だと思う。

オカルトは楽しみ方の一つと言う場合もあり。
大抵の負けてる人の頭の中はオカルトが多い。なぜなら理論的,数学的では無いから。

オヤジ打ち(おやじうち)

おやじ打ちとはその名の通り、おじさんのようなうち方(リールを見ずに適当に打つこと)。
今ではフリー打ちと言われている。


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か行

買い足し(かいたし)

再投資の事。例=ボーナスを引いて飲まれて買い足しをする。あまり良い響きではない

開店(かいてん)

ホールがオープンする事。普通のこと新装開店などに使われる。

確定(かくてい)

100%決まる事。リーチ確定なら100%リーチボーナス確定なら100%ボーナス。

確変(かくへん)

主に確率が変動して当たり易くなり,次回の大当たりが確定する状態の事を確変と言われる。

直訳すると確率が変動する事であるが一般的に使われるのは上記の通りである。

2007年現在では突然確変「突確」なるものも存在する。

確変図柄(かくへんずがら)

揃うと確変に突入する図柄の事を確変図柄と言う。

一般的に7や3に使われる事が多い。基本的に奇数で使われる事も多い。
キャラクタータイアップ物だと,そのメインキャラクターで使われる事が多い。
赤がが多い。と言う特徴を持つ。


確変突入(確変突入)

確変突入する確率をあらわしている。当たり前だが,50パーセントなら2回に1回。 
2007年現在の機種では50から80と幅広い確変突入率があるので機種によって突入率が全然違ってくる。

確変突入率80パーセントなどの台は出玉が抑えられていると言う特徴もある。
突確含んで確変突入率65パーセントの機種は最近人気がある。

確変リミッター(かくへんりみったー)

数年前に社会不適合機種として,爆裂機種として上げられた,確変突入率3分の一,2回ループが盛んだった時期に社会不適合機種の撤去状態時に規制が入り,次回大当たり確定タイプも確変が5回まで続いたら強制的に確変が終わる機能がつけられた。 このことを確変リミッターと言う。


貸玉(かしだま)
パチンコは玉を買っていると思いがちだが,遊戯する為に貸したり借りたりしているので,その玉の事を貸し玉を言う。お店の表記に貸し玉1発4円,貸コイン1枚20円と表記があるが,このお値段で貸していますと言う意味である。

ガセる(がせる)

ほぼ大当たりが確定している状態で,大当たりがしない時などに使われる言葉。大当たりせづとも熱い演出が当たらなかった時にも使われる。
例=魚群+マリンちゃんリーチで当たらず 魚群がガセる!など

ぱちんこメーカーの不都合により大当たり確定なのに当たらないという事もこのガセるが使われる。

型式名(かたしきめい)

機種が検定を通った時の名称の事。
機種と型式名が同じ機種も多いが,機種名と型式名が違うと言う機種も珍しくない


カットイン(かっといん)

演出の一つ,画面に突然表れたりする演出の事。一般的に派手な演出が多く,熱い演出が多い。

しかし機種の種類によりその作用は違ってくる。小カットイン,大カットインなど様々。

稼働率(かどうりつ)

お客がプレイして機械が動いている状態の割合の事。基本的に稼働率が良いと,常に稼動している状態で,
稼働率が悪いとガラガラの状態の事を言う。


角台(かどだい)

ホールの島のカドにある台の事。ホールの中側に面しているカド台を中カドと言ったりする。
カド台に関しては出る出ないなど良く使われる単語である。

角チェ(かどちぇ)

パチスロで中段ではなく上や下にチェリーが止まる事をカドチェとも言う。
チェリーは枚数で言われる事もあり,2枚チェリーがカドにとまり4チェなどとも言われる事もある。

辛い(からい)

甘いとは反対の意味で、勝つのに非常に厳しい状態,ホール側が出そうとしていない状況などを辛いと言う。

空回し(からまわし)

スロットにおいてコインを投入してレバーを叩きストップボタンを押さないで自動で止まるのを待つ事を空回しと言う。現在のスロット5号機では空回ししてもリールが止まらないのであまり使われなくなった,そして意味も無い。

換金率(かんきんりつ)

玉やコインをお金に変える時の値段の事。換金率は地域によってかなりの差があるのでチェックは忘れないようにしたい。一般的に借りるのが1玉=4円,1コイン=20円である,そのまま換金するのが等価交換。

それ以外にそれ以外に,3円交換や2円交換など,借りる時より安く買い取る抵交換がある。
メダルは,7枚交換や8枚交換など言われているが,等価交換が5枚交換と言われている。

それは5枚で100円で換金と言う意味であるなので一枚=20円=等価交換と言える。

7枚交換は7枚で100円なので一枚=14.28円なのでかなりの換金ギャップがあることになる。

還元(かんげん)

還元とはお客様に勝たせると言う意味。要するに甘いと言う事をアピールしている。

還元すると言って本当に還元するかはホール次第。還元と言って回収するホールも少なくない。


完全確率方式(かんぜんかくりつほうしき)

簡単に言えば「引かれたくじは毎回箱に戻し、抽選を行う」こと。分母が常に一定なので、期待値は変化せず、延々と同一の確率で抽選される事を言う。現在のパチンコとパチスロではこの方法が採用されている。


キズネタ(きずねた)


メーカーの不都合により,攻略された情報の事。サミー系レバー攻略,エキサイトラッシュの回転体攻略など。

 

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さ行

サクラ(さくら)

店側が用意した, 出ているようにみせる為の人員である。

さくらはイロイロ種類があり。小規模の店長の友達スタイル=出た分を店長と折半。する小規模スタイルと企業によって派遣されて,決められた稼動をしてそれが時給になるタイプの二通りがある。

どちらも普通の客にとっては敵である。単に噂が立つことはよくあることだがさくらの噂が耐えない店はよりつかない方が懸命である。


JRA

日本中央競馬会(Japan Racing Association)」の略。日本中央競馬会とは日本政府全額出資による競馬事業。登録馬・施設など関連情報をまとめたサイトなども公式運営されている。

 

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た行

等価交換(とうかこうかん)


等価交換とは借りる時の値段と換金するときの値段が同じで,千円入れてそのまま換金すると千円で帰ってくることになる。

それ以下

パチンコは3円交換や2円交換が存在する。

パチスロは6枚交換や7枚交換などが存在する。

デジパチ(でじぱち)

デジタルパチンコの略。液晶画面などのメインデジタルに3つの数字が揃ったら大当りとなる

 

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な行

 

 

 



は行

平台(ひらだい)

平台とは羽根物の台である。

平台とは1チャッカーと2チャッカーがあり,まづそこに入賞させ,そして羽根が開きそこに玉が入賞してVゾーンに入賞することにより始めて大当たりとなる機種のことである。

一見難しいように感じるが,当たり易く,ギャンブル性は低く遊び安い機種と言える。昔からファンも多く,今なお大人気の種類である。

代表的な台は,たぬ吉くん,ファインプレイ,ブンブン丸,たまちゃんファイト,レレレにお任せ,ビックシューターなどがある。


フィーバー台(ふぃーばーだい)

フィーバー台とはスタートチャッカーに玉を入れて,メインデジタルで当たれば大当たりとなりアタッカーが開く台の事を言う。語源はパチンコメーカーの三共が台にフィーバーをつけており。大当たり時にフィーバーすることからフィーバー台と言われるようになった可能性もあり。


閉店補償(へいてんほしょう)

補償とは閉店時に確変中だった場合やトラブルで大当りの出玉が少なかった時に、出るはずだった玉を店側が補償すること。

 

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ま行

○○本出た(まるまるほんでた)

パチンコ玉は普通の人は1箱2箱と数えるが,常連さんは10本でた2本でたとホンで数えるのだ!

何本でた?=常連さん
何箱でた?=初心者

ってコトニなる。

目押し(めおし)


パチスロは自分でストップボタンを押さないと止まらないので,大当たりのフラグが立っても(大当たり確定画面など)揃えないとボーナスが始まらない。その為ボーナス図柄を揃える必要がある。その為の行為を目押しと言う。

上級者になってくるとスイカの種まで止まって見えて,一コマ単位で止める事が出来る。そうなるとスロットの面白さも倍増!最近ではホール側で目押しのサービスなども行っているので初心者でも気楽に遊ぶ事が出来るホールも増えてきた。

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や行

 

 


ら行

レギュラーボーナス(れぎゅらーぼーなす)


パチスロの小さいボーナスの事。機種によって違うが枚数は120枚前後。レギュラーは嫌われがちだが,実は結構重要な役である。高設定の判断に使われたり。RTの突入条件だったり。基本的にRBの多い台は良いとされている。オカルト情報だとRBの出る台はダメと言われている。

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わ行

 

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2017/5/25 更新

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